占いの考え方

未来を当てるよりも大切なこと― 私が占いを“ヒント”として使う理由

占いは未来を当てるものだと思っていました。でも40代になった今、私にとって占いは“答え”ではなく“ヒント”。自分の心と向き合う時間として使うようになりました。
今日の一枚(デイリーリーディング)

推しに会いに行くのに、なぜか心が重かった日 ― ペンタクルのナイト(逆)が教えてくれたこと

義務感で動いてしまう日もある。ナイトオブペンタクル逆位置から読む、低空飛行で進むという開運アクション。
はじめに

揺れる40代に、占いというヒントを。―推し活も仕事も、少し軽やかに

揺れる40代へ。推し活も仕事も、少し軽やかにする占いのヒントを綴る、つきみのはじめまして。占いとの出会いと、私が“整える占い”を選んだ理由を書きました。